『ウイニングポスト8』やり直し

 プレミアムBOX特典の所持金とお守りを得て最初からやり直すことにしました(1982年1月1週に入手しました)。EASY・Bモード・秘書は朝比奈すみれ・独身・牧場長は篠原宏美・プレイヤー名は蘇我稲目というのは初回と変わりません。スペシャル種牡馬はテンポイント・バックパサー・シーバードを登場させました。1980年の当歳のセリでは前回と同じく最も評価額の高い(3700万円)のトウショウボーイ産駒の牡馬(クラヴィミー80)を4500万円で購入しました。

 資金が増えてお守りも入手したためなのか、1月2週に購入できる馬の候補が増えました。今度は3歳馬だけではなく古馬も購入できるようになり、若い高松邦男師と縁のできるキョウエイプロミスとブロケード、実力だけではなく成長度も問題なさそうなアンバーシャダイ、日本ダービーを勝てそうなバンブーアトラス、伊藤修司師と縁のできるハギノカムイオーの5頭で迷ったのですが、若さが魅力の高松邦男師と縁のできるブロケードを選びました。おそらく能力ではキョウエイプロミスの方が上なのでしょうが、1983年後半まではアンバーシャダイに勝てそうにないので、こちらを選びました。

 1月4週には順調に繁殖牝馬のチヨダマサコを譲ってもらい、1歳のシンボリルドルフとカウンテスアップを購入しました。ビゼンニシキも購入すべきか迷ったのですが、資金にあまり余裕がないので、今回は見送りました。3月1週より牧場拡張が可能となります。これまでは資金に不安のない状態だったので次々と拡張していきましたが、今回は資金に不安がありますし、面積の問題で建設・拡張できる施設に限度があるようなので、慎重に考えていかないといけません。

 ブロケードは3月1週の阪急杯を完勝し、まずは順調な滑り出しです。レースシーンの経年演出は余計なので、1回だけ見て通常画面に戻しました。こんな演出を盛り込むくらいなら、レース選択や番組表の閲覧をもっとやりやすくしてもらいたいものです。明らかに『ウイニングポスト7』よりも劣化しているのですが。前にも述べましたが、馬や人の能力やレースシーンなど基本的なところは『ウイニングポスト7』からの流用のはずなのに、なぜこんな基本的なところで劣化させてしまうのか、本当に脱力してしまいます。

 この後、1982年誕生の幼駒を入手するためにナポリジョオーを購入しました。これでミホシンザンが自家生産馬となります。サクラユタカオーの母のアンジェリカも購入すべきか、迷ったのですが、まだ資金にそれほど余裕があるわけではないので、今回は見送りました。3月4週のスプリングステークスはサルノキングが弥生賞に続いて連勝しました。Bモードでは「逆噴射」しないようですが、Aモードではどうなのでしょうか・・・。

 3月5週の高松宮記念に所有馬のブロケードが出走しました。ここで鳳雅輝が登場します。今回は父親は登場しないのでしょうか。相変わらずの勘違いした傲慢な台詞が笑えます。サクラシンゲキが出走してきたのでブロケードが勝つのは厳しいかな、と思ったのですが、難易度EASYということで、ブロケードは完勝しました。この分だと、今年の短距離路線ではかなり期待できそうです。

 4月1週には幼駒が誕生し、ミホシンザンが生まれたので流星イベントが発生しました。1983年誕生の実在馬を自家生産とすべく、メジロオーロラとアメリカンノーザンとモデルスポートを購入しました。これで、メジロデュレン・フェートノーザン・ダイナアクトレスを生産できます。ダイナアクトレスではなくメジロラモーヌにしようかとも思ったのですが、銀札が必要ですし、繁殖成績が振るわないのでダイナアクトレスにしました。メジロオーロラを購入したのは、メジロデュレンの4年後に産むメジロマックイーン狙いなのですが、メジロデュレンにもわりと期待しています。このまま日記をつけていくのが面倒になったので、後は気づいた点をまとめて後日このブログに掲載する予定です。

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